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福利厚生・職場環境

毎日、気持ち良く働ける環境づくりへ。

福利厚生面の充実とともに、職員が意見を出し合う環境が根づいています。

 

毎日、気持ち良く働ける
環境づくりへ。

 

福利厚生面の充実とともに、職員が意見を出し合う環境が根づいています。

休日を確保する体制を整備

公休を確実に取れる体制を整えているのはもちろん、年1回のリフレッシュ休暇(1週間程度)、6〜9月の間に夏休みとして特別休暇(3日間)などを設けています。また、残業をなくす取り組みを進め、決められた時間の中でいかに効率的に質の高い仕事をするか意識改革を図り、2016年度から残業はほぼゼロにしました。


入職後のスキルアップを応援

介護福祉士、社会福祉士などの資格は仕事の必要条件ではありません。ただ、日々、勉強していかなければ利用者の方のニーズに応えきれませんから、入職後に介護福祉士などの資格を取得するケースが増えています。仕事における自分の立場を高める作業に取り組む必要もあると考え、当法人は資格へのチャレンジを大いに奨励し、人材育成やスキルアップのための研修の機会も用意しています。


「提案力」を重視する職場環境

私たちは、さまざまな考え方があってそれが正解だと考えており、利用者の方へのサービスの在り方などについて、職員がそれぞれの意見や見方を出し合い、考え方を集約していく環境が根づいています。意思決定においては職員が発言できる場面をつくり、それぞれに委員会などを立ち上げて進めていきます。当法人の就労製品なども既存のものがすべてではなく、新しいものに対する提案力を期待し、評価しています。